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【参加者募集】 7/1(水) 〜7/3(金)IVS参加者と京都で活動する地域プレイヤーが交流できるオープンデイを開催します!

📣1.オープンデイ

Kyoto Local Open Lounge

―地域の居場所と出会う3日間 ―

IVS2026開催期間中、京都・烏丸六角のコワーキングスペース「saladbowl(サラダボウル)」を期間限定で一般開放し、IVS参加者と京都で活動する地域プレイヤーが交流できるオープンデイを開催します!❤️‍🔥

京都には、多くの起業家やクリエイター、地域事業者が存在する一方で、
それぞれが出会う機会は決して多くありません。
本企画では「地域の居場所をどう維持していくか?」をテーマに、
通常は会員制で運営しているコワーキングスペースを開放し、
IVS参加者の休憩・交流・情報交換の場として提供します。

スタートアップ関係者だけでなく、地域プレイヤー、クリエイター、中小企業、行政関係者など、多様な人々が自然に交わる場を目指します。⭐️

期間中は、日替わりでゲストコーディネーターも参加。 移住、クリエイティブ、地域事業、デジタルなど、それぞれのテーマに沿った交流や相談が可能です。

🟡少し休憩したい
🟡京都のプレイヤーと話したい
🟡地域で活動する人と繋がりたい

そんな方はぜひお気軽にお立ち寄りください。☺️

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【日時】2026年7月1日(水)〜7月3日(金) 13:00〜17:00
※上記の時間はご自由に出入り可能です。

【日替わりゲスト】
🟢7月1日(水)
京都移住計画
対象:移住者/移住検討者

🟢7月2日(木)
科田小太郎
対象:クリエイター/中小企業/デジタルクリエイティブ

🟢7月3日(金)
ソフトコム
対象:IT/デザイン/小売事業者 等

【会場】saladbowl
〒604-8162京都府京都市中京区七観音町626烏丸小泉ビル3F
【参加費】無料
【参加申込】不要

IVS OFFICIAL SIDE EVENTS おすすめサイドイベント|IVS2026おすすめサイドイベント一覧。IVSでは、会期中・その前後にIVS参加者が主催するイベント群をサイドイベントと呼んでいます。www.ivs.events

📣2.セッションイベント

オープンラウンジ期間中の夜には、
テーマに沿ったゲストを招いてのトークセッションを行います!
こちらもぜひご参加お待ちしております。☺️
※トークセッションには参加お申し込みが必要です。

■ 7/1 夜開催

「関係に投資する」
― まちづくりプレイヤーと交わる夜会 ―

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【内容】
京都で“居場所”や“関係性”をつくる実践者を招き、活動紹介と交流会を実施。

【ゲスト】
🔹NPO法人コミュニティ・スペースsacula(こどもの居場所づくり)
代表理事 木村友香理
🔹TERA Energy株式会社(ファンドレイジング)循環デザインユニット COO 村野大輔
🔹株式会社ツナグム(移住定)代表取締役 田村篤史

【テーマ】
◻︎地域コミュニティの維持
◻︎関係人口
◻︎民間による居場所づくり
◻︎継続可能な運営モデル
◻︎支援と経済の接続

【参加】無料

⬇️お申し込みフォームはこちら
※トークセッションには参加お申し込みが必要です。

IVSサイドイベント_salad bowl vol.13:関係に投資する-まちづくりプレイヤーと交わる夜会-申込フォーム【イベント概要】 まちづくりは、“投資対象”になるのか? いま、多くの企業やプレイヤーが「地域」との関わり方を模索していまforms.gle


■ 7/2 夜開催

「歴史文化とIP、デジタル化の可能性」
― 漫画 × デジタルマッププロジェクト (祇園祭)―

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【内容】
京都の歴史文化とIPコンテンツ、デジタル技術を掛け合わせた新しい地域体験の可能性をトーク形式で紹介。

【ゲスト】
🔹漫画家 ロビンやすお
🔹企画編人科田小太郎

【テーマ】
◻︎漫画,IPと地域文化
◻︎デジタルマップ活用
◻︎観光と物語体験
◻︎若年層への文化接続

【参加】無料

⬇️お申し込みフォームはこちら
※トークセッションには参加お申し込みが必要です。

IVSサイドイベント_salad bowl vol.14: 「歴史文化とIP、デジタル化の可能性」― 漫画 × デジタルマッププロジェクト ―【イベント概要】 京都の歴史文化は、 デジタルやIPコンテンツと掛け合わせることで、 どのような新しい体験へ変わるのか。forms.gle

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